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9月9日
9日土曜日、しばらくご無沙汰していた浅草○○会館に出かけた。
2ショットチャットで出会い、会いたかった男性と予定が合わず、なんだか
からだが疼いちゃって、ついふらふらと足が向いちゃった感じ。
からだをきれいにしてから館内のトイレでメークをして、すぐに3Fの鏡の部屋
に向かうと、私の他に2人の女装子さんがいて、そのうち一人はすでに男性に
攻められて喘ぎ声を上げていた。
私が横になるとすぐに、男性が一人来て、私のからだをまさぐり始めた。
でも、ただぐいぐいと強く刺激するだけでうっとおしい感じを我慢していると、少ししてもう一人、違う男性が来て乳首を触ってきた。
乳首を刺激する指先や舌使いはすごく感じてその人にしがみついてしまうと、
最初の人はどこかに行ってしまった。
着ていた濃いピンクの透け透けの短いネグリジェみたいなキャミソールはすぐ
にたくしあげられ、悶えていると、違う男性の手が太ももを撫で回してきた。
その手つきもとてもいやrさしくて、それからしばらく、私は二人の男性に
乳首と太ももを愛撫されてたまらない気持ちでからだをくねらせていた。
天井の鏡にうつったそんないやらしい自分の姿を見て余計に感じてしまった。
「どこが感じる?」「乳首と・・・太もも・・・」
そう言うと、二人の愛撫は更にいやらしくなった。「ビンビンだよここ」
男性は私のTバックをずらし、ぺニクリの亀頭の部分をくすぐるようにした。
「あぁぁああんああ・・・」「ここは感じるのか?」次はアナルを刺激され、
私は更に声をあげた。「全部感じるんじゃないか、最初から言えばいいんだ」
それから、乳首、太もも、ぺニクリ、アナルを同時に攻められ、私はどんどん
淫乱に感じていった。「だめえ、そんなにしたらイッちゃううう」
「だめだめ、出しちゃったら終わっちゃうからな」
最初の男性が二番目に来て太ももを撫で回していた男性をそう言って制すると、
その男性は再び太ももを撫で始めると、少ししてどこかに行ってしまった。
それからは最初の男性が更に激しく私を攻めた。乳首を舐めている男性に
「太もも・・・舐めて」と言うと、男性は激しい舌使いで舐め回してくれた。
私は脚をぐいっと広げられ、男性の舌は太ももからアナルへ這って行った。
舌はアナルの中まで入ってくる勢いで、激しく舐め回され、私は本当に、
ひいひい泣かされているという感じで、狂いそうだった。
「前にもこうしてやったの覚えてるか?あの時もこうして感じてただろう?」
私は段々思い出した。一度この男性にされていた。
「またこれをぶち込んで欲しいか?」男性は大きくなったペニスを握らせた。
男性はペニスを、舐めてくれと言って私の口に差し出した。
男性のペニスを舐めている間に、違う男性がまた来て、私のお尻や太ももを
舐めだした。同時にぺニクリも刺激され、たまらなくてからだをくねらせて
逃げた。「いっちゃいそう・・」「まだだよな、これを入れてからだよな。
ゴム持ってるか?」
私は男性にコンドームを渡し、自分でアナルにローションを塗りこんだ。
「すごいねえ、こんなの入るのかなあ」後から来た男性がニヤニヤして見ていた。
私は仰向けのまま脚を高く上げられ、硬いペニスがゆっくりと入ってきた。
「おお、入った、すごいねえ」
私はそのままズンズンと突き上げられ、大きな喘ぎ声をあげた。
男性はタフで、長い時間突き上げられ、私のアナルはそのまま溶けてしまい
そうな感じだった。
最後はぺニクリをローションでヌルヌルにされ、私はからだをのけぞらすように
してイカサレてしまった。
「いっぱい出たな。またやろうな」
私はうなづいたままぐったりとなりそうだったけど、帰る時間が迫っていた。
つい気まぐれで来てしまったけど、して欲しい事を全部じっくりとされた
ようなSEXで、帰ってからもしばらく余韻が残っていた。
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女装スナックAでの事
女装スナックはそれほど頻繁に行くわけじゃないけど、新宿では数件、たまに
いくお店があった。
それぞれのお店で、大体はエッチな体験をしてしまう。それを期待して
行くんだけれど・・・
一番凄かったのは、Aというお店での経験だと思う。
私はあまりおしゃべりはする方じゃないけど、ソファーの隣に座った男性が
積極的に話し掛けてくれていた。
話しているうちに、男性の手が私のお尻の下に滑り込んできて、ショーツの上
からアナルに指を突きたてるようにグイグイ押しつけられていた。
男性はしだいに大胆になっていって、ふとももをまさぐったり、スカートを
まくって、大きくなったペニクリを撫でたりして、みんないるのにどうしよう
と思ったけど、他のお客さんもお店の人も何事もないようにおしゃべりして
いたりで、その中で私は男性にどんどんエッチな気持ちに陥らされていった。
「トイレの前に行っていてよ、すぐあとから行くから」
そのお店のトイレは、お店を出てそのビルの中のほかのお店と共同になって
いるようなところだった。
私は先にお店を出て、フロア―の奥のトイレの前で男性が来るのを待って
いた。男性は来ると、トイレではなくて、すぐ横の非常階段のある扉を
あけ、その中に私を連れて行った。
「ここは人が来ないんだよ。」そう言うとしゃがみ込み、私の脚を抱える
ようにして撫でまわした。頬擦りしたりふとももにキスしたりしながら
ショーツを脱がせ、スカートまで全部脱がされて、下半身が丸出しになった。
「本当に誰も来ないの・・・」「大丈夫だよ」
男性はしゃがんだまま下から私の片足を押し上げ、ペニクリを握りながら
ふとももから玉の袋まで舐めまわし、時々アナルにまで舌が滑り込む時には
つい声をあげてしまった。
「だめ・・立ってられない・・ああいい・・」
男性の舌は激しさを増した。下半身じゅう舐め尽くすようにべろべろと
舌がのたうちまわるようだった。
ペニクリを咥えてもすごい舌技でもう声を出さずにいられないほどだった。
「あはああ・・イキそう・・」
「だめだめ、まだイカセないよ。結構経験ありそうだねえ。ラブオイルと
コンドームあるからさ、いいだろう?」
私はうなずいてしまった。男性は私の胸まで服をまくり、乳首を舐め始めた。
「ああ・・その舌すごい・・」「硬いのぶち込んでやるぞ。忘れられない
ようにしてやるよ」
男性はズボンを全部下ろし、自分でコンドームをつけると、私を後ろ向きに
させてアナルにローションをベットリと塗りつけた。ヌルッと指が入って
来てアナルを掻き回すようにされ、大きく声を上げそうになるのを必死で
抑えた。
「もう柔らかくなってきたね」男性は更にローションを塗りつけ、硬くなった
ペニスを押し付けてきた。
「おお・・すごい締まる・・いいおまんこだ」ズブッズブッと突上げられる
たびに、私は自分の口を抑えて声を押し殺し、男性の腰の動きが激しくなると
首を横に振って耐えていた。
男性は片手で乳首をつまみ、片手でペニクリをしごきはじめた。
「あああそんな事したらイッチャウ、ダメダメダメ・・・ああああ」
「いいよ、一緒にイクぞ、ほら、ほら、ほら・・・」
もう我慢ができず、ペニスがグイッと奥まで突いた瞬間、どぴゅっという感じ
でイってしまった。
「すごいね、一緒にイッタね。君のおまんこすごい気持ち良かったから早く
イカサレちゃったよ」
お店を出てから結構時間がたっていたから戻るのが恥ずかしかった。
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初めて女装で映画館(女装遍歴2)
女装用の服を買い、化粧品も買って、ウイッグも用意した。
私はそれまで、上野のある映画館へたまに行く事があった。500円で
入れて、ここにいつお客さんは全員そういう人かという感じのその映画館
でも、いつも太ももむき出しの短パン姿だった。
いつも何人かの女装子さんがいた事もあって、意を決して私も女装道具を
持って出かけていった。もちろん、着替えは中に入ってからトイレの個室で。
割と慣れてる雰囲気のその映画館も、初めての女装だと緊張した。
変身してトイレから出ると、私を見た男性たちの舐めるような視線を浴びながら
逃げ込むように館内へ入り、スクリーン横の休憩所へ向かった。
休憩所には、よく見る顔の男性も来ていた。何度か遊んだ事もある人で、
しばらく私をジロジロ見ると、「いつも短パンで来てる子だよな、へ〜、
今日は女装か。いいねえ〜」と、気がついたようだった。
休憩所でジュースを飲みながら、しばらく常連の男性と話していると、
他の常連さんらしい男性も寄ってきて、色んな世間話になった。
あとの方に来た初老の男性が「あれ〜?見ない子だねえ」と、私の座ってる
前にしゃがみこんで私の膝を抱え込んだ。
「いやいや、来てるんだよ。今日は女装だからわかんないんだよ。いつも短パンで遊んでる子」
常連さんがそう言うと、初老の常連さんも私の事がわかったみたいだった。
「向こうで座るか、行こう」
常連さん二人に連れられ、私はスクリーンの前の座席に二人に挟まれるように
座り、それからはすぐに両側から触られ放題の状態だった。
「これからいつも女装してきなよ。色っぽいからたくさん遊んでもらえるぞ」
二人に攻められてる間も、前にしゃがんで見ている人がいたり、横からちょっと
触ってくる人がいたり、周りのいやらしい視線に晒されていた。
「やってるねえ、もうすぐ映画終わって明るくなっちゃうよ」
そう言って、二人の顔見知りのような男性が私の間にかがみこんだ。
「この人はねえ、しゃぶるのがうまいんだぞ。いかせてもらいな」
両側の二人が私の脚を開いて押さえると、その男性はすぐに私のぺニクリに
しゃぶりついてきた。
いやらしい音をたてながらぺニクリをしゃぶられてる間も、両側の男性からも
乳首を舐められたりして、私はそのままいかされてしまった。
イってしまった後、ジュースを買ってきてくれて、しばらくまたお話をした。
「ここの上には行ったのか?」と、常連さんは2Fの様子を詳しく教えてくれた。
帰る時もトイレで着替えたけど、映画館を出るまですごく恥ずかしくなって
しまって、通路は少し走ってしまった。
そして、私は次の機会には、2Fへ足を運ぶことになる。
まだその頃の○−クラの2Fは賑やかだった。
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